July 2008
食欲は卑猥だ。
– Twitter / ぴをふし: 夢でバイキングで盛りまくってた。食欲は卑猥だ。
ヒッチコックがフランスの田舎を移動している時の事、若い男女がレンガの壁に向かって立っており、良く見ると男は放尿していたが、若い女は男の腕をしっかりと掴んだまま、「...
– わくわくおじさん日記:愛と放尿 - livedoor Blog(ブログ)
まず、小さい紙を3つ用意して下さい。そして、その中に世の中で一番好きな物と二番目と三番目を書いて下さい。
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– Twitter
それいい…すごくいい…萌える…(*´д`*)ヤンデレ風味で萌える…
(via saya)
(via miyavi)
あらゆるものは存在するためにことばにされねばならない。複雑だろうと単純だろうと、あらゆるものがだ。
– ボルヘスと不死のオランウータン/ルイス・フェルナンド・ヴェリッシモ (via 010734)
「本当の性別」という人は何が本当の性別だと思っているのだろう。
* 「戸籍上の性別」というなら、おまえは知人の戸籍を全部見たのかと言いたい。
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– 性同一性障害者の性別記載について。実例と考察。 @ 2008年02月 @ ratio - rational - irrational @ IDM (via hogelog) (via vaac)
構成主義とは、知識とは既成の固定したものではなく、個々人が自ら編成していくものと考える立場である。とりわけ、知識には、構成する主体の何らかの目的・価値観が前提にな...
– フィンランドは「反「学力」」 - 今日行く審議会@はてな (via otsune)
芸術を通じてしか自己を表現する手段がなくて、そうしないと苦しくなるからそうしてるだけなのに、だからお前も承認欲求があるんだろと追及されてもどうすればいいの。
– Twitter / sunagi Head-phonia (via kudan)
本当の狂人はみずから狂ってるとか言わないし、考えもしない。ただ虚空に向かってつぶやいているだけだ。
– Twitter / monado (via kudan)
こういう種類の事件が起こるたびに感心する——みなさん何でこんなに親切なのか。どうしてわざわざ「心の闇」まで斟酌してあげるのか。それで何かが帳消しになるとでも言うの...
– 日記: 2008.7.21
人は、どう答えるかではなく、何を問うかで評価される。
– 森博嗣『臨機応答・変問自在』
どこにいるのかは問題ではありません。会いたいか、会いたくないか、それが距離を決めるのよ
– 森博嗣『すべてがFになる』
「わたしはもう大人よ。後は歳を取るだけ」
「僕はその逆だ。歳は取ったが……これから大人になるんだ」
– リュック・ベッソン『レオン』
僕たちはどんなに目を見開いても世界を半分しか見ることができない。しかし見えない半分にも関わっていかない限り、革命などは実現しない。中国革命は阿片戦争より百年遅れた...
– 演劇実験室◎万有引力『百年迷宮ラビュリントス』
「壁がない俺には、ここから出て行くことも、ここに残ることも結局は同じことだ。(客に向かって)だけどあんた方は違うんだよな。壁なしじゃやっていけないあんた方は、ここ...
– 『レミング―壁抜け男―』
年をとったら、人形と一緒に暮らしたいと思います。...
– 寺山修司『人形たちの夜』
Worlds self made are so full of monsters and demons.
– Anais Nin, House of Incest, 1936 (via neverneverland) (via mathewparkin) (via luminol) (via kiku)
性欲発情の根底には、自我の孤立性の否定が横たわっている。つまりこの自我が、自己の外にはみ出し、自己を超出して、存在の孤独が消滅する抱擁の中に没入する時に、はじめて...
– ジョルジュ・バタイユ『文学と悪』
「接吻して!」
「だけど」おれはたじろいだ。「人前でかい?」
「もちろんよ!」...
– ジョルジュ・バタイユ『マダム・エドワルダ』
「戦争の哲学」とは、カントのように戦争のない永久平和の状態はいかにして可能なのか、を問うことではない。乱暴にいおう。人間は戦争する存在、あえていえば、戦争の好きな...
– 鷲田小彌太 読書日日
2008年7月18日からは多分鷲田小彌太 読書日日
(via thinkeroid)
知識を得ることによって知識が無いときの状況がわからなくなるという現象は「Curse of Knowledge」(知識の呪縛)と呼ばれています。
– 第16回 知識の呪い | WIRED VISION
生の始まりは化学反応にすぎず
魂は存在せず
精神は神経細胞の火花にすぎず
人間の存在はただの記憶情報の影にすぎず...
– 木城ゆきと『銃夢』